AM 10:00-PM 7:00 定休日:日曜日

TEL:06-6484-5631

〒542-0081 大阪市中央区南船場3-1-16-503

いわゆるビザや外国人雇用コンサルタント

在留資格認定証明書・在留資格変更・在留期間更新・外国人雇用コンサルタントについて

大阪・尼崎での、
在留資格認定証明書交付申請、
在留資格変更許可申請、
在留期間更新許可申請、
永住許可申請、
外国人雇用に関する相談は、
当スーラジ国際行政書士事務所にお任せください。

ご依頼いただくことで、私共の経験と情報に基づいた適切なアドバイスによって、クライアントの申請の許可・交付の可能性が高まります。 また、外国人雇用が円滑に進みます。

クライアントの希望にそったアドバイスをご提案いたします。

このような入国管理局への手続きや外国人雇用は、ご自分でなんとかしようと考えると、私どもの経験上、思わぬ落とし穴に陥ることがあるのです。

入国管理局への申請は、一度不許可・不交付になってしまうと、次の申請が不可能になってしまったり、許可・交付へのハードルが上がったりすることがあります。

一度、もつれた外国人雇用は容易に円滑に行うことは難しいものです。

ご本人様や会社の方は、不安な気持ちを持つことなく、わずらわしい書類作成の手間が省け、仕事や学校を休まれることもなく、原則として入国管理局へ出頭する必要がありません。

当事務所では、外国人および外国人に関わる日本人・企業様が安心して日本で生活し、より潤滑な企業活動をおこなえるよう親身にサポート致します。

どうぞ、お気軽にご相談くださいませ。

外国人を海外から日本に呼び寄せる手続き(在留資格認定証明書交付申請)

外国人の夫や妻の呼び寄せ(日本人の配偶者等ビザ)
外国人のコックの呼び寄せ(技能ビザ)
外国人事務員の呼び寄せ(技術・人文知識・国際業務ビザ)
外国人従業員等の妻や子の呼寄せ(家族滞在ビザ)
外国人の日本で治療を受ける目的での呼び寄せ(特定活動ビザ)
外国人の幹部の呼び寄せ(経営・管理ビザ)
外国人雇用に関するコンサルタント
その他、ご相談くださいませ。

現在の日本にいるためのビザの種類を変更する手続き(在留資格変更許可申請)

起業によるビザ変更
(いろいろなビザから、経営・管理ビザへの変更)
就職によるビザ変更
(留学ビザや家族滞在ビザから、技術・人文知識・国際業務ビザへの変更)
日本人の夫や妻との死別や離婚後のビザ変更
(日本人の配偶者等ビザから、その他のビザへの変更)
日本人との結婚によるビザ変更
(その他ビザから、日本人の配偶者等への変更)
ワーキングホリデービザからの変更
(「特定活動」ビザから、その他のビザへの変更)

現在のビザを延長する手続き(在留期間更新許可申請)

就労ビザの延長(更新)申請
短期滞在ビザの延長申請

その他のビザに関する手続き

永住許可申請
子供が生まれたときに取得するビザの申請
アルバイト許可申請
仕事が現在所有するビザに適合しているかどうかの判断を求める申請(就労資格証明書)
一時帰国のための申請(再入国許可申請)
申請に関する相談

外国人雇用に関するコンサルタント・顧問

外国人雇用につきまとう習慣の違いや考え方の違いによるトラブルの解決についてのコンサルタント
外国人雇用を始める場合の準備についてのコンサルタント
その他外国人雇用に関する相談

入国管理局への手続きの流れ(基本)








状況のご相談(有料)

手続きのご提案

ご依頼・契約・前払い金のお支払い

必要書類のご準備
(当事務所で用意できるものもございます。)

(当事務所で書類の作成)

確認(必要があれば修正)

サイン・押印等

(当事務所で入国管理局へ申請代行)

資料提出通知書が入国管理局から送られてくることがあります。
この場合、あなたと対応を協議します。
そして、必要書類のご準備や私共で必要書類の作成をします。

結果の通知

よくある質問

Q1 自分で入国管理局に行く必要は、全くないのでしょうか。

A1 基本的にはありません。
ごくまれに、入国管理局に行かなければならないことがあります。また、入国管理局から、直接、電話がかかることもあります。しかし、事前に適切なアドバイスを提案することができます。

Q2 どのようなご提案がいただけるのでしょうか。

A2 私どもの経験上、「入国管理局」からみて、あなたが、在留資格を保持するのにふさわしい行動しているということを、どのように表現するかをご提案させていただきます。

Q3 どうすれば、日本に滞在し続けることができるでしょうか。

A3 私どもは、あなたの学歴や経験、才能、必要性から、一番適切な方法を一緒に考えていくことができます。

Q4 必要書類が用意できない場合は、どうしたらいいのでしょうか。

A4 私どもは、代わりとなる書類を、あなたと一緒に考えたり、入国管理局に相談したりします。 そして、不提出による不利益を、なるべく最小限に抑えるよう、あなたと一緒に、努力します。

Q5 一度、自分で申請して失敗したのですが、取り返しがつきますか。

A5 私どもは、あなたの提出された書類を丹念に調査し、再申請できる可能性がある場合は、 私どもの経験から、あなたのどの部分を修正すべきかをご提案させていただきます。

報酬

料金 標準額 再申請、その他の場合 経営・管理の場合
相談料 ¥5,000.- /hour ¥5,000.- /hour ¥5,000.- /hour
在留資格認定証明書の申請 ¥120,000.- ¥150,000.-(再申請、その他事情のある場合) ¥180,000.-
在留期間の更新 ¥26,000.- ¥36,000.-(転職、3ヶ月程度不在などの場合) ¥46,000.-
在留資格の変更 ¥100,000.- ¥150,000.-(再申請、その他事情のある場合) ¥180,000.-
永住許可の申請 ¥100,000.- ¥120,000.-(再申請、その他事情のある場合) ¥150,000.-
外国人雇用に関するコンサルタント 10万円から(事案による)
外国人雇用に関する法務顧問 月2万円から(人数による)

※2度以上ご依頼や、ご紹介をいただいた方には、各入国管理局への申請報酬額から、1万円を割引いたします。